お知らせ

日本農業新聞 JA大北の話題

直売所収穫祭、振る舞い盛況

JA大北は、大町市のJA農産物直売所「ええっこの里」で10月上旬の2日間、秋の収穫感謝祭を開いた。旬の地元産リンゴや野菜、姉妹提携先の静岡県のJAしみずの極早生...

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遠藤さん振興局長賞

大北園芸振興協議会とJA大北は12日、大北地区リンゴ中生種「シナノスイート」コンクールを大町市のJAりんご選果場で開いた。最高位の北アルプス地域振興局長賞には、...

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リンゴ風呂、児童ら笑顔

JA大北は8日までの4日間、大町市の三世代交流施設「ふれあいプラザ」内の浴場で、「りんごの湯」を開いた。4日間で95人が訪れ、リンゴを浮かべて爽やかな香りに包ま...

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棚田生かし 農業守る

全国棚田(千枚田)連絡協議会が主催する第24回全国棚田(千枚田)サミットが9月上旬の2日間、小谷村で開かれた。農山村環境を守る活動を推進し、これからの棚田を中心...

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子どもたちが熱戦

JA大北は9月上旬、第3回JA大北杯争奪学童軟式野球大会を池田町農村広場で開いた。大会は一昨年、JA創立50周年を記念して始め3回目。JA管内の5チーム100人...

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健康チェック学ぶ

JA大北女性部白馬支部は9月上旬、健康づくりセルフチェックを白馬村の保健福祉ふれあいセンターで開いた。部員や地域住民ら16人が参加。保健師と管理栄養士を講師に、...

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猛暑乗り越え 米初検査

JA大北は12日、大町市常盤のJA南部低温倉庫で、2018年産米の初検査をした。出荷された酒造好適米やうるち米のほとんどが1等と評価された。 この日は5人の農産...

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百姓7人衆 次代につなげ

大北地域最北端の小谷村では、9月上旬から米の極早生種「ゆめしなの」の収穫が始まった。村一番で刈り取りを始めたのは、同村の農業振興の一角を担っている集落営農組合「...

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4000ケース出荷を計画

JA大北は29日、早生リンゴ「つがる」の選果を始めた。9月中旬ごろまで、主に中京・北陸方面の市場に4000ケース(1ケース10キロ)の出荷を計画している。JAと...

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雪中キャベツ定植

小谷村で「雪中キャベツ」の苗の定植作業が8月上旬から始まっている。今年は同村伊折地区や中土地区、北小谷地区などの個人や生産組合など9生産者が栽培。約51アールの...

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