お知らせ

日本農業新聞 JA大北の話題

トウモロコシ収穫祭にぎわう

池田町会染内鎌地区の農家有志でつくる内鎌十日会は、「内鎌もろこし収穫祭」を同町の畑で開いた。消費者がトウモロコシのもぎ取りを体験できる催しで、収穫の喜びを知って...

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収穫時の注意点確認

JA大北は8、9の両日、大町市と松川村の園地で「つがる」を中心とした、リンゴの早生種の収穫前講習会を開いた。 松川村で8日開いた講習会には、生産者ら13人が参加...

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歓迎!りんごオーナー JA大北

JA大北は7月下旬、2019年度りんごの木オーナー開園式を大町市のJA本所会館で開いた。全国各地から約200人のオーナー家族らが参加した。 収穫も含めたグリーン...

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内鎌かんぴょう開始

池田町で、伝統の特産品「内鎌かんぴょう」の生産が7月下旬から始まった。 同町会染内鎌地区の農家有志でつくる「内鎌のかんぴょうを守る会」が手作りしている物で、会員...

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デイサービスの利用者と児童交流

JA大北が運営する大町市の市三世代交流施設「ふれあいプラザ」で7月中旬、施設内のJAデイサービス「えくぼ」の利用者と同市大町南小学校4年生の交流会が開かれた。 ...

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理事らと意見交換

JA大北女性部松川支部は7月中旬、JA理事・職員との意見交換「井戸端会議」を松川村のJA松川支所で開いた。部員11人、JA役職員8人が出席。井戸端会議は、女性部...

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コーン収穫スタート

JA大北管内でトウモロコシの収穫が始まっている。JA直売所を中心に出荷され、人気を集める。今年は天候不順で生育が遅れていたが、品質は良好だ。 管内では、主に大町...

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新規採用職員が、栽培管理を体験

JA大北は7月上旬、2019年度に入組した新規採用職員の農業実地研修を白馬村のJA北部育苗センターで開いた。職員3人が参加し、農作業を体験した。 新規採用職員の...

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長野の旬 お待たせ-数日遅れも品質良好 加工用キャベツ

JA大北管内の松川村で、園芸振興の一環として重点推進作物に位置付ける加工用キャベツの収穫作業が本格化している。外食産業など業務用の需要があり、契約栽培のため価格...

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若手も参戦、バレー交流

JA大北女性部おたり支部と中土支部は、小谷村の小谷小学校体育館で合同ミニバレーボール大会を開いた。31回目。村内各地区から9チーム約100人が参加し交流を深めた...

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