お知らせ

日本農業新聞 JA大北の話題

食体験で農畜産物PR 国営アルプスあづみの公園で「はくばの豚」使った肉まんづくり

大町市の国営アルプスあづみの公園大町・松川地区は3月20日、21日、食体験としてJA大北が生産するSPF(特定病原菌不在)豚「はくばの豚」を使った肉まんづくりを...

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農業への理解深めてほしい 小学校に向けて食農教育資材提供

JA大北はJAバンク・アグリエコサポート基金が発行する食農教育資材「農業とわたしたちのくらし」を大町市や池田町、松川村、白馬村、小谷村の大北管内12の小学校へ寄...

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地域と協力し新たなサービス始める JA大北組合員応援事業スタート

JA大北は3月1日より、新たなJAの組合員特典として「JA大北組合員応援事業」のサービスを開始している。同事業では組合員に対し、組合員カードを発行し、同カードを...

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品質の良いリンゴ生産につなげる JA大北管内で剪定講習会行われる

大北園芸振興協議会うまいくだもの推進北安曇地方部とJA大北は2月1日、同JA管内主力品種である「ふじ」を中心とした品種の剪定講習会を松川村と大町市内のリンゴほ場...

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地域の食に触れてほしい こども食堂などに米など寄贈

JA大北は1月13日、コシヒカリ玄米と瓶入りのウーロン茶を県北アルプス地域振興局に寄贈した。 今回の寄贈は、各地で開かれている「こども食堂」などで使う食料の調達...

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もち米使った伝統食生産始まる コロナに負けず今年も生産開始

大町市社の農産物直売所「社仁科の里直売所」で、冬の寒さを活かした伝統食品「凍り餅」と「あられ」づくりが1月7日から始まっている。特に同直売所で生産しているあられ...

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思いのこもった作品展示 組合員手作りの作品展示行われる

大町市平のJA大北平支所で1月6日より地元組合員が制作した陶芸作品、絵手紙やわら細工などの作品展示が行われており、支所を訪れる人たちを楽しませている。展示されて...

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役職員一丸となって前進 JA大北仕事始め式

JA大北は1月5日、大町市の同JA本所会館で2021年仕事始めの式を開いた。 式には本所の役職員40人近くが出席し、組合長をはじめ常勤役員のあいさつとだるまの入...

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日頃の訓練活かし、特殊詐欺を未然に防止 JA大北神城支所

大町市の大町警察署で12月28日、架空請求詐欺を未然に防いだとして、白馬村のJA大北神城支所への感謝状の贈呈が行われた。 同支所では11月中旬頃、来店した同組合...

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3年ぶりの年内出荷へ 小谷村特産品「雪中キャベツ」収穫・出荷はじまる

長野県小谷村で、同村の特産品でもある「雪中キャベツ」が12月28日に解禁となり、直売所などへの出荷が始まっている。近年雪不足による影響がかなり大きくなっていたが...

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