お知らせ

日本農業新聞 JA大北の話題

自転車事故の危険性を理解 自転車交通安全教室を開催

JA共済連長野とJA大北は5月12日、大町市の大町岳陽高等学校でスタントマンによる自転車交通安全教室を開催した。実際の事故事例を再現し、目の当たりにすることで、自転車交通事故の危険性...

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苗市にぎわう

JA大北は5月10日から15日にかけて、同JA各営農センターで各種野菜苗の販売を行う苗市を開き、多くの地元住民らが訪れた。苗市は毎年各営農センターで夏野菜などの定植作業を前に毎年開い...

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田植え作業最盛期へ

大北地域管内では、4月下旬から同地域の南部地域を皮切りに、2022年産米の田植え作業が始まり、作業が本格化している。管内南部地域に位置する池田町で水稲栽培を行う薄井宝永さんは4月30...

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利便性向上へ

JA大北は5月2日、大町市の同JA本所会館アプロードでローン年金相談センターの移転オープンを行い、同日オープンセレモニーを開いた。金融機関がJR駅周辺に集まりつつある状況で、移転オー...

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アスパラガス出荷始まる 出荷前に規格などを確認

JA大北と同JA南部野菜協議会アスパラ部会は4月25日、アスパラガスの共選出荷目揃え会を松川村の松川野菜集出荷場で開いた。アスパラガスは4月上旬よりハウス栽培などでの出荷が徐々に始ま...

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作業省力化に結び付け ラジコンボートで除草剤散布

JA大北は4月21日、池田町内の水稲ほ場で農薬散布用ボートの除草剤の散布実演会を開催した。農業現場での人手不足などが課題となるなか、作業の効率化や省力化に結び付けるの目的に、同JA南...

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困っている人たちに届け JA大北女性部でフードドライブ活動

JA大北女性部はフードドライブ活動を行い、3月3日、長野県大町合同庁舎で寄贈を行った。同女性部では定期的にフードドライブを開催しており、毎回多くの食料品が集められている。「フードドラ...

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食の大切さにきづく 地域のお米を都市部の中学校に向け送付

JA大北観光課が行っている誘客事業の関係で、教育旅行等の受け入れを行ってる大阪府や東京都の学校5校に対し昨年11月に大北産米「あきたこまち」約600キロを送付した。そのうち一校よりお...

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小谷村特産品「雪中キャベツ」収穫・出荷はじまる

長野県小谷村で、同村の特産品である「雪中キャベツ」の出荷が1月6日に解禁となり、直売所などへの出荷が始まっている。同村の特産品として毎年生産が行われている雪中キャベツは、収穫期を真冬...

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役職員一丸となり前進 JA大北仕事始め式

JA大北は1月5日、大町市の同JA本所会館で2022年仕事始めの式を開いた。式には本所の役職員40人近くが出席し、組合長をはじめ常勤役員のあいさつとだるまの入瞳を行い、役職員一同気持...

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