お知らせ

日本農業新聞 JA大北の話題

食品ロスを減らすため 女性部で「フードドライブ」活動

JA大北女性部は、「フードドライブ」活動を行い、10月13日、大町市総合福祉センターにて、活動を通して集まった食料品を、同市社会福祉協議会へ寄贈を行いました。 ...

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天候不順のり越え、良質品出荷へ

JA大北リンゴ生産部会と当JAは9月29日、秋映やシナノスイートをはじめとした中生種の目揃え会を大町市の同JAりんご選果場で開いた。 目揃え会は新型コロナウイル...

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異常気象による影響懸念もほぼ1等評価 2020年産米初検査

JA大北管内では9月初旬から酒米を中心に特産物の米の収穫作業が本格化してきている。9月11日には大町市常盤の同JA南部低温倉庫で、2020年産米の初検査が行われ...

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サンつがる収穫始まる 目揃え会で出荷規格等事前に確認

JA大北と同JAりんご生産部会は8月21日、早生リンゴ「サンつがる」の目揃え会を大町市平の同JAりんご選果場で開いた。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点...

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女性部員が除菌シートやアルコール消毒液寄贈 活動で得た売上金を購入に当て

JA大北女性部平支部は8月18日、大町市平の北部地域包括支援センターで、支部活動で得た売上金を使用して購入した、除菌シートとアルコール消毒液を寄贈した。 寄贈し...

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長雨影響受けるも、最高かんぴょう提供へ

池田町の特産品「内鎌かんぴょう」の生産が8月3日から始まっている。かんぴょうは同町会染内鎌地区の農家有志で作る「内鎌のかんぴょうを守る会」が手作りしており、暑さ...

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池田町初のワイナリー「DOMAINE HIROKI(ドメーヌヒロキ)」オープン

長野県池田町は2018年3月に小規模ワイナリー(ワイン醸造所)を開業できる国の「ワイン特区」に認定され、ワインの地元産業化の動きが加速しており、町内の栽培面積も...

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異常気象続く、適切な栽培管理を呼びかけ

JA大北は7月27日、管内5地区の会場でジュース用トマトの出荷目揃え会を開いた。目揃え会に参加した農家らは、出荷基準やこれからの栽培管理について確認をしていた。...

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雪中キャベツ播種作業行われる

長野県小谷村で、同村の特産品でもある「雪中キャベツ」の播種作業が7月17日より始まっている。今年は27,720本の苗を育苗し、村内個人農家や生産組合などに供給す...

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農業の大切さ学ぶ 新規採用職員が農作業を体験

JA大北は7月1日、今年度入組した新採用職員の農業実地研修を白馬村の同JA育苗センターで開いた。研修には職員5人が参加し、農作業を体験した。 新規採用職員に対す...

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