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ココロのよりどころ

こんにちは、ネットショップ店です。いつもありがとうございます (^^♪



稲刈りシーズンですが、天候がすぐれなくていけません。雨が降ってみたり気温が低くて寒かったり。こうなるとあの夏のあっつい時が懐かしいですよね。
炎天下に置かれた車に乗り込んだ時のモワーとした熱気。
ジトジトした脇の下。
髪の生え際の汗によるくるくる。
猫が涼しいところで寝そべるかわいさ。
どっぷりした黒い夜。
・・・夏の良さをあげてみましたが、伝わったでしょうか?M子は詩人なのです。
これから迎える冬の良さも言えますよ。
えーと、「炭持てわたるもいとつきづきし」
あとは、「火桶の火も白き灰がちになりてわろし」
あ、これ有名な人のだった (~_~;)



とつぜんですが、皆さんは辛いとか悲しいことがあった時、どう乗り越えますか?
誰かに話を聞いてもらう?泣く?忘れる?現実逃避する?心の中にしまっとく?
M子、昔から占いとか手相とか四柱推命とかの類が大好きで、ココロのよりどころにしていました。
辛いことがあると自分を占ってみてはさらに落ち込み、手相をみてもらっては悪く言われたことばかり気に留めて引きずる。四柱推命をやってくれた人に「M子が可哀そうすぎて結果が言えない」と教えてもらえなかったこともあったな。
どれだけ悲惨な結果だったのだろう、知りたかった。
暗いモノに自分から近づいてさらに気落ちする、懲りない面倒なタイプでした。やーね


でもトシを重ねてきたら占いやらをココロのより所にすることが面倒になってきまして、だんだん占い熱は下がってきました。
辛く悲しい事があって落ち込みますが「どうにでもなれ」と思うようになりました。それはいい事ですかね?
ただ、一つだけずーっと覚えていることがありまして、今はそれをココロのよりどころにしています。
M子が20代の頃かなー、占いか手相か忘れちゃったけど『あなたは50歳になったら人生が開ける』と言われたんです。予言ですよ、予言。
そう言われた時は"あと何十年もあるじゃん...待てないよ"と悲しみに暮れましたが、その時までいよいよもうじきです。どんな風になるのか楽しみです。M子がスキップしていたらそれがサインです。そっと微笑んでください。


「そんなこと信じてんのー?」と人から笑われそうですけど、信じる者は救われたい。
(占い熱は下がりましたが、今でもそういうの大好きです。誰か手相みてくれないかな☆彡)


それでは、今後とも当ネットショップ店をよろしくお願いいたします。




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